天野声太郎の3Dロボ制作過程。内部にこだわり!

天野声太郎さんのTwitterを見ていたり、生放送を見ていた人ならご存知だと思いますが、声太郎さんはロボが大好きだそうです。(いい趣味だー!)

そのロボ好き故に、3Dモデルのロボをつくってしまおうというほどのガチっぷりです。ロボのバーチャルYouTuberはすでにいますが、ロボ本体だけでなく、コクピットや戦艦、ブリッジまで作りこんでいます。

制作過程の画像をTwitterに上げてくれているので、3Dモデルのロボ制作過程をここで軽くまとめていきたいと思います。

ロボ本体

ボディです。
ブースターを見るとテンションがあがりますよね。

正面です。
パイルバンカーと盾。近接メインのロボですね。

お顔です。
頭部に銃がついているのは基本。

足裏。ブースターとローラーがついています。ここの手を抜かないところが好感を持てます。

ブリッジ

ロボを収容する戦艦のブリッジです。
司令官が高い位置から指示して、クルーが目の前のでかいモニターを見ながら操作をする。そして中央には両手で固定できる手すり。

戦艦外観

戦艦です。

コクピット

コクピットです。