ホロライブまとめ【Vtuber】赤井はあとのプロフィール!中の人(前世)は?

ホロライブまとめ【Vtuber】赤井はあとのプロフィール!中の人(前世)は?

今回は、2022年12月時点でYouTubeのチャンネル登録者数140万人で、ゲーム実況や雑談、歌、料理などの配信をしている「赤井はあと」さんのプロフィールと前世(中の人)についてご紹介していきます。

ホロライブVtuber・赤井はあとプロフィール

  • 名前:赤井はあと(あかいはあと)
  • 愛称:はあとん、はあちゃま、はあと様
  • 生年月日:8月10日
  • 年齢:20歳
  • 性別:女性
  • 身長:154センチ
  • 体重:9キロ
  • 足のサイズ:5センチ
  • 血液型:A型
  • イメージカラー:赤
  • イラストレーター:はる雪
  • 初配信日:2018年6月2日

赤井はあとさんは、ゲーム実況を中心とした活動をしているVtuberです。赤いリボンとハートが好きで、髪や服装によく身につけているのも特徴的です。

また恐怖の二重人格系Vtuberとして動画編集スキルを活かしたホラー系短編動画や、はあちゃまクッキングなどに魅了されるリスナーが数多くいる人気Vtuberです。

ホロライブVtuber・赤井はあとの中の人(前世)について

赤井はあとさんの前世(中の人)は、ツイキャス主の「ぴくるす」と判明しています。

赤井はあとの前世「ぴくるす」のプロフィール

  • 名前:ぴくるす
  • 本名:藤木綾音
  • 年齢:21歳
  • 誕生日:2011年11月5日
  • 身長:非公開
  • 出身地:非公開

ぴくるすさんは、高音アニメ声が特徴のツイキャス主で、その声を活かした歌ってみたや雑談配信などの活動をして当時から人気を集めていたようです。

しかし、ぴくるすさんは2018年5月30日の配信を最後に一時期活動を休止。その後、2018年6月2日に「赤井はあと」としてデビューをしました。現在は、2022年5月28日より「ぴくるす」の活動も再開し、両立した活動を行っているようです。

赤井はあとさんは、配信の際に顔がプラモデルのパーツに反射して、顔バレ事故を起こしてしまったことがあります。

しかし、そんなミスにもめげずに、なんと「配信で写ったメガネのブスRAP」と題した歌を披露しました。このことから新規のファンも獲得するなどして、顔バレ事故という炎上をバズリに変える行動をしました。

赤井はあとの前世(中の人)がぴくるすである根拠は?

①特徴的な声質と話し方

顔バレ以外で、赤井はあとさんがぴくるすさんであるという理由は赤井はあとさんの声がかなり高めの特徴的なアニメ声で、ぴくるすさんもそっくりな声をしています。

視聴者の中でも声の特徴と話し方が似ていることが話題になり、赤井はあとさんがぴくるすさんである根拠のひとつとなっています。

②ふたりとも卵アレルギーである

また、赤井はあとさんとぴくるすさんはどちらも卵アレルギーであることが判明しています。Twitterで「卵アレルギー」ということをどちらも発信していますので、こちらも理由のひとつになります。

③同じ時期にオーストラリアに留学していた

さらに、留学経験をしているという事実も赤井はあとさん、ぴくるすさんのどちらにも該当します。

赤井はあとさんは2020年に3年間オーストラリアで留学をしていたと、自身のTwitterで発信していました。同じくぴくるすさんもTwitterにて留学をするという発信を過去にしていたことがあり、ふたりがオーストラリアに留学していた事実から同一人物であるという理由になります。

④同じ顔文字を使用している

二人が同じ顔文字を使っているというのも、根拠のひとつになっています。

赤井はあとさんはTwitterなどでよく愛用している「ピョンピョン」という顔文字がありますが、それを真似てファンの方も使用していることが見受けられます。そして、ぴくるすさんも全く同じ顔文字「ピョンピョン」を使用している記事が多数あります。こちらも信憑性が高い根拠といえるでしょう。

⑤星川サラ(くりぃむ)と仲良し

赤井はあとさんと仲が良いとよく知られているのが、星川サラさんです。ちなみに星川サラさんの前世(中の人)は、くりぃむさんと判明しています。

昔から仲が良いとされている星川サラさんとぴくるすさんも交友関係があることがわかっており、交友関係も同じことから二人は同一人物である根拠になっています。

まとめ

今回は、赤井はあとさんのプロフィールと中の人(前世)が誰なのかをまとめてみました。

赤井はあとさんの顔バレ事故は意図せぬものだったようですが、その逆行をバズリに変えてしまう行動力は素晴らしく、さすが人気Vtuberですね!また、ぴくるすさんであるという根拠も多数あり、信憑性も高いかと思います。